モチニッキ

たまに書く日記

ここから聴き始めたtofubeats

思い出野郎Aチームについて、このあたりから聞いたな…というのを思い出しながら書いてたら、なんだか面白かったので、他の人も書いてみる。

で、tofubeats。ここ2年ほどすごく好きでよく聞いている。

 

tofubeatsは気になったら、かなりの曲数がサブスクやらsound cloudやらでフリーで聴けるので掘りやすい。

とはいえ、好きだなー思ったらCDを買うようにしている。はまり始めた頃はまだどのアルバムも初回限定とかAmazon限定とかが入手できた。去年から今年にかけてライブの動員が倍ぐらいになってるので(unit→liquid)、今だったら買えなかったかも。

 

【ディスコの神様】

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tofubeatsの聞き始めの入り口はこれ。藤井隆本人が歌ってるのを聞いて。

だって、みんな藤井隆が歌ってるの好きでしょ…?え?違うの?

この曲が好きすぎて藤井隆のCDも全て揃えたうえに加賀温泉郷フェス2017に行った(tofubeats藤井隆が出てたので)。

 

 

【水星】

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で、他のtofuの曲…となると、当然次にぶち当たるのがこれ。こっちから入る人の方が多そう…。

カバーやアレンジが色々あるけど、結局オリジナルが一番好きです。MVの仮谷せいらがかわいい。

岡崎体育のMusic Videoを聴くと、このMVとゲスの極み乙女。の猟奇的なキスを私にして。のMVを思い出す。

 

【アルバム:Fantasy club】

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決定的にはまった理由はこれ。よく聞くようになった頃に発売されたこのアルバムがとても良かった。何が良いというより、全曲良い。通しで聴くのに最高。何回も聴いた。

今年出たRUNもいいんだけど、アルバムをどれか一枚だけ選べと言われたらこれ。

このアルバム、売れてるとは思うんだけど、もっと社会現象ぐらい売れててもいいと思うんだけど…。個人的には、昔死ぬほど聴いた小沢健二のLifeの次ぐらいに通しで聴いたアルバムになった。

しかし、アルバムまでも丸っとYouTubeで聴けるのすごいな…利益何でとってるの…。

 

【YUUKI Demo Version】

https://soundcloud.com/tofubeats/tofubeats-yuuki-demo-version-102-tofuday

Fantasy clubに収録されている曲の別バージョンをいくつか。これはアルバムでは女性が歌っているものをtofu本人が歌っているバージョン。オリジナルもいいけど、こちらも良い。

Fantasy clubのリリパの客出しのBGMでかかってた(たしか)。

 

【THIS CITY (live at RUN RELEASE PARTY in Liquidroom, Tokyo)】

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神戸の人口が増えて欲しいという願いを込めて音程がどんどん上がっていくインスト曲。

で、リリース直後に徳利氏が歌詞をつけて歌ったかなんかして(経緯は忘れた)、すっかり定着してしまった歌詞ありバージョン。きらめく世界の中で俺。

このバージョンは一回聞いてしまうとThis cityは全部この歌詞で聞こえるようになってしまうので要注意。

tofuも何かのライブで歌ってたみたいな話があった気がするけど忘れた。動画は本人降臨バージョン。本人?

 

さらにFantasy club以外の曲

【too many girls】

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この曲の妙な軽さが好き。これもかなりリピートして聴いている。

 

【朝が来るまで終わる事の無いダンスを】

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これは色々背景事情がある曲のようなのだけど(タイトルでググればすぐわかる)

激しいイントロから始まるのかと思えば、途中からしっとりと。楽しいような悲しいような魅力のある曲。

あと、MVが東京タワーなのも良。古くはpizzicato fiveの東京は夜の七時の頃からそういうのが好き。

 

【RUN】

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この曲もかなり好きでかなりリピートしている。とにかく歌詞が良い。このフレーズがとかではなくで、全部良い。

 

【Fresh Salad feat.SKY-HI】

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イントロで、おっ。何。何。と思ってしまう曲。歌ってる人がAAA(知識ゼロ。ガチアイドルだと思っていた。)だと知って、そういう人がこういう曲歌うのかと驚いた一曲。

 

【ふめつのこころ】

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これも好きなのだけど、どちらかというと西野七瀬Ver.の方が好き。大人の事情でリリースされないっぽい。もったいない…。

 

tofubeats - No.1 feat.G.RINA

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2000年あたりから聞いてるような気がする曲。もちろん聞いてない。ノスタルジックとも違うのかもしれないけど。MV中に河原でタンバリン叩いてるスカートの澤部さんが出てくる。

なお、tofuに聴くようになった後にスカートも聴くようになったため、tofuとスカートの2マンにも行った…。

 

まとめ

とりあえずFantasy clubは必聴。

 

おわり

ここから聴き始めた思い出野郎Aチーム

カクバリズムの冬祭りに参加。どのバンドも素晴らしかったけど、特にトリだった思い出野郎Aチームが良かった。

ということで、最近、思い出野郎Aチームをよく聞くようになったので聞き始めによく聞いた曲についてちょっと書く

ちなみに、思い出野郎はカクバリズムなのにSpotifyで聴ける。なぜだ。

サブスクである程度聞けると、ライブで興味を持ってから色々聞き始めるまでのハードルがかなり低いので、聞く側としてはありがたいけども。

 

【アホな友達】

思い出野郎を聞き始めるきっかけになった曲

2017年11月のカクバリズム 15 Years Anniversaryの東京公演で始めて思い出野郎を見て、この曲で興味を持つ。

メンタルがかなりやられていた時期だったので、アホな友達いいよな…と思いながら聞いていた。

思い出野郎はこの曲より次の曲の方が有名ではないかと。(たぶん)

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【ダンスに間に合う】

Spotifyでは思い出野郎の楽曲の中でダントツの再生回数(これ書いている時点で、2番目の7倍)

普通はこっちから入るんだと思う。ノスタルジックな感じがしてこれもすごくいい。


 

【夜のすべて】

「ダンスビートとあの子が夜のすべて」という歌詞が印象的な曲。ライブだとお客さんも歌ってる。

 

【楽しく暮らそう】

これは聞き始めた後に出た曲。

これ聞くたびに、ほんとに…楽しく暮らしたいだけなんですが…という気持ちになる。

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【無許可のパーティー

動画がなかった。楽しく暮らそうに収録。

 

【グダグダパーティー

前のレーベルの時の動画があった。WEEK END SOUL BANDに収録。 

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パーティーは無許可だったりぐだぐだしてればいいんじゃなかろうか。

 

【週末はソウルバンド】

思い出野郎だったらこれでしょ。という1曲。これも「続けてもいいから嘘は歌わないで」という歌詞が印象的。

ただ、これを聞くたびに、バンドマンと付き合ったことないからな…と思ってしまう(どうでもいい)。 

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思い出野郎の曲は全体的に、ダメでもいいじゃん…というので貫かれているので、歌詞が優しい。そういう優しさばっかりでいいのかという話もあるけど、とにかく、疲れてる時にしみる。

 

来年は思い出野郎の単独を見に行くことが目標。今年のツアーは仕事で行けなかった。見れたのはカクバリズムのイベントとDE DE MOUSEの多摩のイベントのみ(←このイベントは無料で小規模なのにすごく良かった。)だったので。

なぜか思い出野郎のライブ、行けない日ばっかりにあたるんだよな…来年の1月も日程的にかなり微妙。

 

いやー。楽しかったな。冬祭り。

                                  終わり

アクセス

久しぶりに書いたので、ブログのアクセスを見てみたのですが、ダントツにアクセスが多い記事は「耳痛い日記3日目」。しかも、アクセス数の割合の大多数はこれが締めている。なぜ…。ニュースバリューとしては「重度の外耳炎は入院する可能性がある」ぐらいしかないのに。

 

mocchi-nikki.hatenablog.com

 

次に多いのが、「PerfumeFES!! 2017 × レキシ 20170907」。これが2割ぐらい。これもなぜ…星野源の方じゃないの…。

星野源のライブレポを書く人は多いけど、レキシのライブはあまり情報がないのと(映像化できない)、最近の人気があがりっぷりが著しいので、その影響?

ライブはメモ取りながら聞いてる暇もないし、メモを取りながら聞くのももったいないので、ライブレポが自体多くはない印象。自分のこの記事もメモはとっておらず、薄まった記憶で書いているし。

しかし、今度横浜アリーナでやるんですよ。レキシ。びっくりよ。行くけど。

mocchi-nikki.hatenablog.com

 

で、その次に多いのがこれ。これが一番の検索に引っかかりそうなものだけど、実際にはアクセス割合だけで言えば、上記のレキシの半分ぐらい。

mocchi-nikki.hatenablog.com

 

で、この3記事がアクセス9割以上を締めてるっぽい。全体比率が出ないので厳密ではないけれど。

以上の事実からわかることしては、自分はマーケティングスキルはなさそうな気がする。

 

おわり

ライジングサンロックフェス2018 荷物使用結果

持ち物リスト結果。

いくつかは荷物が雨に濡れてしまった経験を踏まえ、次回参考用に追加。

使った使わないをその都度メモしてたので、元のリストから順番は崩れてる。

 

チケット◯ お金◯ 財布用ジップロック
→最悪これさえあればなんとかなる。

チケットは先に入手して並ばないようにしたい。財布はフェス用にビニールのものを使ってたけど、防水機能があるわけではないので、大雨でお札が全体的にジメジメしてしまった。ジップロックにすれば良かった。

帰ってきて、アウトドアイベント用の財布は全て他の用途に回し、今後はジップロックで済ませることにした。

 

防水については、お財布だけではなく、全ての持ち物に対策すべきだった。スーパーのビニールに分けて入れとこ…ぐらいの対応では、雨でびしょびしょにはならないものの、強めのしけしけ感となって後々いろいろ困った(後述)

 

ヘリノックス的な椅子◯

→いる。持ち歩こうと思えば持ち歩ける大きさだと汎用性が高い。持ち歩かなくていいならば、いわゆる普通のキャンプ椅子でも良い。椅子の大きさはテントの有無とか位置、どういう使い方をしたいかにもよる。

キャンプ椅子にこだわりがなくいため、本物ではなくヘリノックス的なものを使用(半額以下)。初めの組み立ては硬くて自分でできなかったので、買ってから家で組み立てて、座って座面を伸ばしておいた方が良い。

椅子については、持ち運ぶならば、雨対策に椅子がすっぽり入れられるゴミ袋も必要。90Lとか。上からガバッと被せておけば急な雨でも濡れない。椅子が濡れて使えなくなるとQOLが爆下がりする。

 

グラミチ チノハーフパンツ×

→カバンの中で湿ってしまったうえに、最高に乾きにくいので、今回持って行っても使えなかった。チノ、全然乾かない。

パタゴニアの水陸両用のパンツ履いてる男子をよく見る理由を理解した。

ただ、問題は乾きにくいという点ぐらいなので、晴れの保証があれば動きやすいグラミチはおすすめ。

 

コロンビアのハーフパンツ(速乾性あり)◯

→上記の理由による。あと、チノより軽くてコンパクト。中のランタイの替えは無事だったので、結果的に2日間同じものを履いてた。酷く汚れさえしなければ、2日ぐらいなら同じのでも良いかも。

 

小さい敷物◯

→小さいけどペラペラではないもの。100均で以前に何かのために購入。

濡れて地面に荷物置いたりちょっと座ったりできた。Taira crewは木に敷物と立てかけてL字型しいて使ったので、快適に聴けた。

 

サンダル◯
→必要。濡れても拭けばすぐ履けるもの。テント周りでいちいちトレッキングシューズや長靴は履かないし、スニーカーは濡れる。

今回はビルケンを入っていったけど、ビルケンはソールが濡れるアウト。乾かない。(さらに帰りに配送にしたらソールがカビた)機能的にはクロックスが良さそうなんだけど、デザインがあんまり好きじゃない…。

ビルケンのevaのボストンとかいいかもしれない。

 

トレッキングシューズ△

→防水であっても大雨の田んぼ中では無力。晴れなら履きたい。荷物を減らしたければ省略できる。シューズ類をミニマムにするなら、クロックス的なものを履いて行き、野鳥の会持参で間に合うかも。最悪、クロックスだけでもなんとかなるっちゃなるのだろうけど、足が濡れると体力が奪われるので自分ではやりたくない。

クロックス+野鳥の会持参+スニーカー履いていくぐらいがいいかも。


野鳥の会(折りたたみ)長靴◯ 長靴用中敷き◯

→1日目に大雨でビルケンとトレッキングシューズが死んだので、2日目〜帰宅までは長靴。持って行って良かった。

長靴があれば全天候乗り切れる。ただし、2日間歩きまわるにはソールが薄くて疲れる。晴れてるとか荷物に余裕があるならトレッキングシューズかスニーカーがあった方がいい。

機能性インソールを足したら良いのではないかと思い、家に帰ってからNBのインソール(機能的なものの中ではかなり安い)を購入。まだ試してない。

 

水2L◯

→キャンプ張るならいる。キャンプのコーヒーはおいしい

 

新聞紙◯

→いる。大きめのジップバックに入れるなど、防水が必要。

今回は、わざわざ買って持ってったのに、防水対策が甘く、強めのしけしけ状態になり使えず。あったら濡れた靴の水分取るために重宝したのに。

 

カセットガス◯ バーナー◯小鍋◯ チャッカマン◯ コーヒー◯テーブル◯

→いる。キャンプで飲むコーヒー美味しい。寒さ対策に必要。温かい飲み物は調達しにくい。

イワタニのカセットガス用の小さいバーナーをコールマンの小鍋に入れて持参。カセットガス用にした理由は、ガス類が飛行機には持ち込めないので、現地で調達しやすそうなカセットガス用をチョイス。

残ったガスはキャンプを続ける友達に使ってもらった。着火はライターよりチャッカマンの方が楽。

個人的には野外フェスにはよほど暑いことが分かってる時以外は必ず温かい飲み物を持参。冷たいものが飲みたいは、だいたいお金で解決できるけど、温かいもの飲みたいは、お金で解決できない場合がある。

テーブルは必須としたけど、今回は実際にはお友達のを利用。

 

流せるティッシュ

→現地会場内トイレはほぼ紙切れはなし。ただ、いつ何があるかわからないので、あった方が無難。

 

持ち歩きバッグ◯

→必要。ポンチョ、水筒、敷物持参が避けられない物がいくつかあるので。本当は手ぶらで歩きたい。大雨で浸水はしなかったものの、ポンチョを持ち歩いてない時間帯に降った雨で中身が全体的にしけた。防水バッグか内容物をジップロックで小分けしておいた方が良い。

 

ハット◯

→野外は必須。防水なので軽い雨ならハットのみで過ごす。

 

稲穂◯

→レキシを見に行くなら必須。今回気がついたのは、雨にめちゃくちゃ弱いこと。雨フェスならビニールから出さない方が良い。

物販が長蛇の列になりがちで、時間を食ってしまうので、先に入手しておく。

 

化粧品類◯

→日焼け止めは必須。現地では眉毛だけ書いとけばいい気もする。

 

洗面用具◯

→オフィシャルツアーに乗ってでもお風呂に行った方がいい。ボディタオルがあるとなおよし。ドライヤーがめちゃくちゃ混んでて使えない可能性はあり。

 

コンタクト◯ メガネ◯

→雨だとメガネは割と困るので、コンタクトで良かった。とはいえ予備のメガネは必要。

 

モバイルバッテリー◯

→5回ぐらいフル充電できるバッテリー+携帯を充電できるLEDランタン持参。

バッテリーのみで間に合った。空き時間にSNS見がちなので、バッテリーは結構消耗する。

 

ボールペン◯ 

→会場ではほぼ使わない。が、旅行の途中で何かと使った。

 

着替え◯ 

→いる。防水対策が甘くて、ここでも強めのしけしけ感に襲われ何枚か使えなかった。次回以降はジップロックの大きい袋にいれて防水対応して持参する。
Tシャツは1日2枚着る計算で。現地でTシャツ買うなら、持参分は少なめに。

寝るときはリラコに履き替え。楽。防寒着とは別に涼しいかと思って軽い長袖を着て行ったけど、今年は不要だった。軽い長袖ポジションで持って行くものはパッカブルジャケットで足りる。 

 

防寒着(ユニクロのダウン◯、暖パン△、冬用靴下△、貼るカイロ◯、靴下用カイロ◯)

寒い年もあるらしく、必ず持ってくる必要があるものの、今年は使わず。寝るときが寒いと聞いていたけど、持っているシュラフが3シーズン用なので、軽装で寝ててもシュラフに入っていれば問題なかった。ギリギリ寒さに耐えられるという状況でもなく、もっと寒くなっても大丈夫そう。

なので、暖パンと冬用靴下は一旦防寒ラインナップからは外し、ダウン+レッグウォーマー+カイロとして、活動時の防寒に特化する。

 

シュラフ

→テント泊なら絶対必要。モンベルの3シーズン用。以前から持ってるモンベルのダウンハガー、買った時は高かったけど、コンパクトで暖かいのでとても良い。

ライジングではシュラフはレンタルもできる。

 

ヘッドホン△

→現地では使わない。移動中に使った。なくてもなんとかなる。

 

タオル(普通のタオル×1、捨ててもいいタオル×2)◯

→普通のタオルは洗顔用。捨ててもいいタオルは、心置きなくどこでも拭けるので必要。特に雨の日は大活躍。最後にテントのシートを掃除する。

 

サングラス△

→個人的にはなくても困らない。必要な人には必要。

 

冷えピタ◯ 扇子◯

→今回は使わなかったものの、暑ければいるので、荷物としては持っていく必要あり。その後に行った猛暑のサマソニでは使った。

 

虫除け◯

→いる。服に貼るやつを使用。人一倍虫に刺されるタイプなのだけど、今回珍しく何も刺されなかった。

 

ゴミ袋◯

→すごいいる。本来のゴミ袋としての役割よりも、雨よけとして必要。椅子、荷物がすっぽり入る大きいものを持参する。90Lとか。小さいもの(20Lぐらい?)は会場で配っている。

テント設営の時に雨が降ってると、これがないと全て荷物がやられる。小雨ならポンチョ被せておく。でなんとかなるが、大雨だともうダメ。

 

塩分◯ アミノ酸カロリーメイト×ナッツ◯

→塩分、アミノ酸はいる。疲れたときに摂取すると美味しい。

飲食店激混みだったら困るので、最低限の食料を持って行ったけど、店もたくさんあるし、なんなら野菜もたくさん食べれるので、カロリーメイトはいらなかった。ナッツはおつまみになった。梅干し、ナッツぐらいがあればいいかも。

 

ポンチョ ◯レインパンツ ×

→ポンチョ類は必須。フェス向けっぽいおされポンチョを使っているが、大雨だとじめる。きちんとしたレインジャケットの方がストレスが少ないかも。長いポンチョ+野鳥の会の長靴なら、レインパンツは不要。

レインウエアは、最近ワークマンが気になっている。

 

ドリンクフォルダー◯

→ペットボトルを引っ掛けるタイプの。会場が広いので水分補給しながら歩くのでいる。

 

フードタオル◯

→大きめバスタオルサイズにフードがついたタイプ。アーティストグッズとして持って行ったものの、普通のタオルとしての役割の方が多かった。寝る時に枕にしたり。日除けにもなるし、何かと便利。

 

ボディ用ウェットティッシュ(夏用のスーッとするギャッツビーとかの)◯

→小汗をかくので、こまめに拭き取ると気分が良い。初めて使ってみて良かったのでう、普段から家においておく事にした。

 

ネックライト◯ LEDランタン◯

→夜真っ暗になるのでいる。ネックライトがあればなんとかなる。LEDランタンは、携帯用バッテリーの補助の役割も。あった方がテントの中が明るくて良い。

 

鍵◯ 洗濯バサミ◯ カラビナ◯ 

→テント用の鍵。結局使わなかったものの、テントに施錠したい等の状況によってはいる。洗濯バサミはクリップとしての役割でちょこちょこ使った。なくても良さそうだけど、荷物にならないので、2、3個もってても良い。カラビナも同様。

 

折りたたみボストン◯

→今回のもっとも持って行って良かったもの。荷物が増えた時に用に持って行ったつもりが、想定外でメインのカバンが濡れて湿ってる上に、荷物全体が濡れた事によりかなり重くなってしまう、バッグが持てない(持つとこっちが濡れる)等で、会場からの荷物の運び出しが危ぶまれたものの、ほとんどの荷物をこちらに写し、帰りは配送。濡れがきつい荷物を手で持って帰った。メインのバッグを濡らしてはいけない。

 

テント◯ マット◯

→テント泊に絶対必要。今回は車で参加するお友達から借りた

現地でも借りられる。

 

早期購入でもらったポーチ◯ バッジ◯

→イベントを盛り上げる小物として。バッジはうっかり結構買ってしまった…。

 

だいたいこんな感じ。

野外フェス持ち物リスト(自分用)

初めてキャンプでフェスに参加するので、持ち物リストを作ってみた。

フェスもキャンプもそれぞれ何度かいったことあるのだけど、フェスでテントを張ったことがない。(宿に帰るタイプ)

こういうリストも作って翌年以降はなくしてしまうパターンが多いので、ここに書いとけばその後も見るのではないかという期待。後日振り返る予定。

 

チケット

お金(サイフ)
トレッキングシューズ
長靴
サンダル
ハット
着替え(パッキング)
タオル(パッキング)
シュラフ
マット(借りる)
テント(借りる)
ドリンクホルダー
持ち歩きバッグ
水筒
ポンチョ
レインパンツ
防寒着

チェア
テーブル
バーナー
お風呂セット
稲穂
リストバンド
塩分
アミノ酸
日焼け止め
冷えピタ
コンタクト
サングラス
モバイルバッテリー
虫除け
ウェットティッシュ
キャリーカート
ゴミ袋

 

現地で調達
ガス
冷凍枝豆

途絶えてた。

海外生活日記の途中で途絶えていたブログ。もう思い出して書く気もないので、打ち止め。

けれども、この時の短い海外生活はとても良くて、当時、めちゃくちゃメンタルがやられていたのだけど、この時に治った。

おそらく、自分の仕事だけに集中できたこと、もう一つ、ホテル暮らしをしたことが原因だと思う。

物が少ない部屋で毎日ベッドリネンを変えてもらえてクリーニングにも入ってもらえるのがとても良かった。

あと、出張だったので、収入は普通どおりあるし、なんなら出張手当が出てたし、旅行とはちがって、慣れない街で1人だとさほどお金も使わないので、そういうところも大きかった。

で、終わってみて東京に置いてきたもの全部捨てても全然大丈夫じゃん。なんなら帰ったら全部捨てちゃえばいいか…?ぐらいに思ったけど、意外とそうは簡単にいかない。

多少は整理したけど、根本的に物が減るまではいかず。

あれ以降、いざとなったらいつでも1週間ぐらいホテル暮らしして、メンタルやられたときの緊急避難にいいかもねと思ってる。

まだ、その時は来てないけど。いや、来なくていいけど。